レーシック手術は怖い?実際はどう?手術当日に怖いと感じたポイント3点

レーシック
この記事はこんな人におすすめ

・レーシックやICL等の視力矯正手術をしたいけど目の手術って怖い……
・心の準備のために、どんなところが怖かったか知っておきたい!

視力回復手術として近年では症例も多く安全性が認知され、人気が高いレーシック手術。

しかし、目の手術ということで施術が怖いという方も多くいらっしゃるかもしれません。(筆者がそうでした……)

そこで、実際に手術を受けた筆者手術中の怖かったポイントについてまとめました。

あくまで私の主観になってしまいますが、事前に心の準備ができていれば「こんなものだったか」と思うことができるかもしれません。

また、新宿近視クリニックでのレーシックやICLの手術料金が割引になるクーポンを配布していますので、是非参考にしてください。

当日の詳細レポについては別記事にて

こちらの記事にて紹介しております。

怖かったポイント①手術中の注意点についての説明時間

手術前に、点眼薬麻酔を受けながら先生に手術中の注意点について説明を受けます。

そこで「絶対にレーザー照射中に頭を動かさないでください」と念を押されました。

完全に気の持ちようなのですが、私はここで「突然くしゃみとかしてしまったらどうなるんだろう……」と想像して怖くなってしまいました。怖いというより緊張感が高まったという感じかもしれません。

怖かったポイント②レーザー照射中

とにかくこの瞬間が怖かったです。

瞼を開いたまま固定する器具を装着し、まっすぐ機械を見つめたまま照射するのですが、目を開いているので何かが起こっているということが明確にわかります。ただし、視界がぼやける・何かが動いている程度のことしかわかりません。

・麻酔により痛みはゼロ
・照射時間はたったの18秒
・助手の先生が優しく声掛け&腕に触れていてくれていた

上記により、照射が始まったその瞬間が怖さのピークでした。

手術時間がとにかく短かったというのと、先生が「うまくいってますよ」「大丈夫ですよ」や秒数のカウントダウンをしたりと常に声掛けしてくれていたため、あっという間に終了しました。(先生ありがとうございました……)

怖かったポイント③手術終了後の違和感があるなかでの帰宅

手術終了後、効果はすぐに実感できました。

ただし、なんとなく瞼がピリピリする目のゴロゴロ感があるという違和感がありました。

保護メガネがあるので埃が入るというのは防ぐことができますが、「睫毛が眼球に入ってしまったらどうしよう」という心配をしながらの帰宅でした。(こちらも完全に気の持ちようです)

手術開始直後が緊張感のピーク!あっという間なので、先生に身を委ねてリラックスを。

手術室に入ると「いざ手術!」という緊張感もあり、感覚が過敏になるような気がします。

実際に手術室に居る時間は5分程度のことで、終わってみるとあっという間でした。

目の手術ということで身構えてしまいますが、先生方は毎日多くの手術を担当しているプロフェッショナルです!安心して身を委ねましょう。

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どれくらい割引になるの?

手術の内容によって割引金額が異なります。

手術税込定価割引金額
Vario Design レーシック209,000円1万円
iFS イントラレーシックオプティマイズ154,000円1万円
LASEK174,900円1万円
オルソケラトジー191,480円~222,030円5千円
ICL460,000円~637,000円2~3万円
老眼・白内障治療(先進医療除く)5万円

一般的なレーシック手術では1万円割引、ICL(眼内コンタクトレンズ)では2~3万円の割引を受けることができます。

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